今日は午後からmakくんと前橋で行なわれた講習へ。
「被災建築物応急危険度判定士」
地震で被災した現場で建築物の被災度を応急的に判断し、
その被災度に応じて赤、黄色、緑のステッカーを貼っていく。
群馬県では1500人の判定士の登録を目標にしているそう。
難しい場面は沢山ありそうですが、仮に自分が被災してしまった時には
県外のボランティアに助けられることになるのだろうと思うと
こういうネットワークは大事ですね。
もちろん派遣されるような事が無いのが、一番ですが。
さて、さて。
もう今年も半分終わり。
やり残していることがたくさんですよ。。。
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